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様々なジャンルの好きなことをただ書いていく、ほのぼのブログです。

地元っていいな。

2018年12月11日
約 5 分

どうも佐々木俊樹です。

最近、ブログが面白くないと言われたので、とりあえず髪切りました。佐々木です。

 

ゴーーールデンウィーーーク

ってことでですね、こっそりと、1日だけ地元宮城に帰ってきましたよん。

いやね、

そこまで帰るつもりはなかったんですがね、

東京で仕事を終えまして、

20時頃に、

ふと、「帰るか。」

と思ってね、

新幹線で帰ってきましたよ。まったく。

 

新幹線は指定席が満席の時しか買えない「立席」というやーつしかなかったので、

となりのおじさんと、若いお兄さんと共にジョジョ立ちしながら帰ってきました。

おじさんはずっと本読んでました。

と、ここまで言っておいて、

ご飯食べる約束してたんで、

帰る気満々でしたけどね!

 

 

トーーーキョー

いま電車乗りながら、宮城に帰ったGWを振り返って、ブログを書いてるんですがね、

隣に座ってる女性が、

ビール飲みながら、自撮りしてるのを見ると、

東京って面白れぇ。と改めて感じますね。

となりの男に「おめぇさ~」とか言ってて、塩釜出身なんじゃないかなとか薄々思ってたりしますが、

 

そんなビール自撮り女性が、

その隣にいる友達の男と、

酔っぱらいすぎて、喧嘩し始めたのと、

ビールの臭いで、私が酔っぱらいそうになってきたので、

「早く新宿に着け!」と思ってます。

ビールの臭いで気持ち悪くなってきたので、

違うこと考えましょう。

 

うん。

皆さんはGolden Weak楽しめたでしょうか。

 

ん?Weakになってるよって?

それじゃ、黄金級の弱者だって?ははは

まるで佐々木じゃないかって?

いや!俺は強い!

こんなスベっていても、心折れずにブログを書き続けている!

面白くないといわれても、書くしかない!

それが例え、火の中水の中雲の中、森の中でも!小声(そしてあの子のスカートの中でも!)

 

 

ビール自撮り女 「どうでもええわ」

 

 

 

つーわけで、

実家に帰り、愛しの後輩とお昼、

夜は高専の友達と結婚した友達を祝うためにご飯食べてきました。

 

Golden Weekに帰ったら、その後輩とご飯を食べることは恒例になってきたので、

去年と同じく、牛タンを食べに行こうとしたんです。

俊樹「牛タン行こう」

後輩「牛タン?」

俊樹「僕が牛タンが食べたいッス」

後輩「なにシティボーイ気取ってんすか」

 

 

ってことで、

牛タンにしましたが、そこから事件発生しました。

 

人気店【一隆】に行ってみたら

人、並びすぎやろ!

 

あんな、仙台のアーケードから遠いのにもかかわらず、

めっさ人、人、人!

 

11時30分開店だったので、11:25につけるように行ったら、

50人くらいは並んでましたよ。

あほみたい。

でも、食べたかったので、20分くらい待ってたんですが、

お店から出てきたのが、一人しかいなかったので、これは無理だと思って、

 

一隆に行くまでに通ってきたときに、

「今から開店しますよ~」っていう雰囲気を出してて、

誰も並んでなかった、

【味太助】に行ってみたんですよ。

 

 

そしたらね、

20人くらい並んでた。。。。

 

なんで、そんなに牛タンに並んでんの!

 

なんで牛タン食べたがってんの!?

 

牛タンのどこがいいの!?

 

並ぶな!

 

まぁね、

ご飯はめっちゃおいしかったス。

炭火?を感じる、牛タンでした。

どちらかというと、薄めのお肉でしたけど、美味しい。

味太助もいい。

ご飯も思ってたよりも多めで、満足。

 

今度は一隆に30分前には着けるように準備していこうと思った佐々木です。

ついでに、こっちでも、牛タン屋さんは何個かあって、

恵比寿とか、新宿とか、あと千葉とかでも食べました。

今一番気になってるのは、渋谷の牛タン屋さんです。

 

友達の結婚の話に関しては、

出会いがどうだったとか、

相手さんがどういった人かとか、聞きましたが、

さすが、彼だな。と思いました。

でも、ちょっとアホだなと思いました。

ま、それでも、

彼にも、

嫁さんにも

幸せになってほしいです。

佐々木俊樹が必要になったら、ご飯食べに行くので呼んでください。

川の字になってみんなで寝ましょう。

 

 

 

 

 

そんな今日は母の日。

皆さんも感謝の気持ちを伝えてくださいん。

私の反抗期は、母を困らせたと思うので、

ほんと申し訳ないです。

 

 

 

そんなことも考えながら、これからも頑張ります。

 

 

自信はないけど、興味が多いはずばり

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About The Author

佐々木 俊樹
スーパーマンを夢見て生きる.
今年の目標は「悩まない」
このブログは個人的なものであり,所属を代弁するものではありません.

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