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様々なジャンルの好きなことをただ書いていく、ほのぼのブログです。

傘とダンスと、ときどきドローン

2018年12月11日
約 3 分

もう少しで夏休みが終わるらしい。長ければ良いってもんじゃない。ほんと。
バイトのお陰でお金には余裕ができたトシキングです。

 

意識高い系を意識してRailsの勉強してましたけど、難しいっすわ。やっぱ。いまこんな感じ

君はこれ以上進むべきではないと言われているような。専門用語を覚えられない。楽しいのは分かるが。なんていうか、やっぱ学生と社会人だとこういうところが違う?

「勉強ってむずかしいんだなー、独学だもの」としを 的な?

 

急だが、私の後輩にあたる全高専生へ1つ言っておきたいのは、

「編入は普通の大学生とは違う」という普通のことと、「高専生の誇りを持て」ということ。

編入は普通ではない。これは、テストを受けて気づいたんだが、あと一年間ほどしかないのだ大学卒業まで。何をするのも自由だが、勉強でコケルと、高専とは違い取り戻しが出来ない。「憧れの大学生だ!やったー!」とか言っている合間に、「あれ、研究室配属じゃん」「あれ、院試じゃん。卒業じゃん。」となってしまう。気を付けなはれ。私の二の舞になるな。涙

僕、勉強、する。成績、上位、狙う、がり勉。

 

良い話もある。

皆、高専卒の肩書きが嫌だとおもっているだろう。それで、大学に行った人もいるだろう。しかし!皆、違うんだよ。「高専!?高専の人ってすごいよね!技術力高いし、頭も良いよね!」様々な大学生に会ったが工学系のかたは皆こういいます。

皆、高専卒の誇りをもって!高専でよかったと思えるさ。

しかし、奢れるな!と自分に言う。

 

 

ま、話を変えまして、今回は9/28放送のスーパープレゼンテーションから。

SPARKED:Behind the Technology

という今時のドローンを使って、ダンサーと融合したパフォーマンスを行っているそうで。

ボールを投げたら打ち返すとか、建物を建てる計画もしているし、水の入ったグラス?を溢さずに動くのはもう当たり前!?

三回宙返りも行う。アルゴリズムによって体操選手のように失敗を経験し、どんどん学んでいくそう。練習するように。

これが本編

このドローンの発展をみて、前考えたドローンの傘化は可能だと思った。傘には困ってない人も多いだろうが満足できない!!!!私は!もっと良くできる!はず!

横からの雨には弱そうだと思ったけど複数台使えば問題ないだろうし、強風にも負けない。

傘とか盗まれるし、急な雨には対応できない、なによりも大きくて邪魔。私はそう思う。ドローンも大きいか。ドローンが折り畳み式だったら。。。うーん。それでも大きいか。ドローンのタクシー風システム化か。ドローンでなくても傘に変わるなにかが今後開発されるだろうな。もっと単純か。結局カッパか。

風で雨を避ける棒も出てきてるし

ついでにジョーク

傘の取り付けの映像はいるのか?何秒もいるか?とかシリアスな笑いを。

 

 

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About The Author

Toshiki Sasaki
スーパーマンを夢見て生きる.
今年の目標は「悩まない」
このブログは個人的なものであり,所属を代弁するものではありません.

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